あさせの独り言初めてPCゲームの福袋を購入した話
中身はすべて中古ではありましたが、1万円という価格を考えれば、十分すぎるほどお得な買い物だったのではないかと思います。自分ではまず手に取らなかったであろうタイトルや、これまで未開拓だったブランドとの出会い。そこから「次はこれも触ってみたい」「この系統、意外とアリかもしれない」と、興味が横へ横へと広がっていく感覚は、まさに福袋ならではのワクワク感でした。結果として、ただ安いだけではなく、新しい視点や刺激を与えてくれる、非常に満足度の高い福袋だったと感じています。次回は今回の反省を活かし、事前に情報収集をしっかり行い、時間帯も含めて万全の体制で挑みたいところ。来年の福袋は、今年以上に楽しめるよう、今から少しずつ“対策”を練っていこうと思います。
